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将棋やゲーム、Kindle出版、日々の考察をまとめています。テーマから選んだり、気になる言葉で検索したりしてお読みください。
将棋対人ゲームは50%しか勝てないことって、趣味として厳しくない?
何かが上達していくときは、「成功体験多め、失敗体験少し」になるのが丁度いいバランスだと思います。「大体はできるようになってきた」という手応え、成功体験の積み重ねでモチベーションを保ち、たまに失敗や難しめの課題を通して学ぶ…
将棋将棋のミニkindle本を出しました。「3分切れ負けは将棋じゃない?」
将棋のミニ本をkindleで新しく出版しました。 タイトルは、『3分切れ負けは将棋じゃない? ―3切れ将棋というゲームの考え方と付き合い方―』です。 (kindle unlimited読み放題対象です!) これは、3切れ
執筆・出版2026年、Kindle出版は穴場ではないと思う理由
Kindle出版は穴場みたいな記事を、Noteでも見かけることがあります。 数年前であれば、それも現実味がある話だったかもしれません。ただ、2026年の今では、そのまま信じるのは少し違う気がしています。 この記事では、実
ゲーム「断捨離=デッキ構築ゲームにおける圧縮」という気づき
ボードゲームをしていると、時折、人生のヒントになる気づきがあります。最近いちばん腑に落ちたのが、断捨離についてです。これは、デッキ構築ジャンルのゲーム (有名なものでは、ドミニオンやSlay the Spire) をして
執筆・出版Kindle出版をやってみてわかった「完走のコツ」を本にしました
私は去年からKindle出版に取り組み始め、素人同然の状態から始めて、現在4冊の本を出版しています。 Kindle出版は、なかなかに根気やモチベーションが必要な作業だと思っており、面倒になったり、手が止まったことも何度も
将棋The Saiba Shogi Series: Author’s Note & Support
Hello from Tokyo! My name is Saiba, an amateur Shogi player and author based in Japan. I am thrilled to announ
将棋ありそうで無かった、将棋の「形」の入門書を書きました!
ご無沙汰しておりました。さいばです。以前、将棋の初心者〜級位者向けに「考え方」をテーマにしたKindle本を出版したのですが、おかげさまで想像以上に多くの方に読んでいただけているようで、本当に嬉しく思っています。売上の数…
生成AI本の執筆をするも、生成AIに本文を任せなかった理由
※本記事は、AIに焦点を当てたネタであり、将棋を知らなくてもお読みいただけます。 長年趣味にしてきた将棋について、ネタをまとめてKindle本を執筆して出版してみようというチャレンジをしてみたわけですが、その過程で生成A
ゲーム【Slay the Spire】ディフェクト レアカードハズレ四天王の考察
画像出典:© Mega Crit Games, LLC. “Slay the Spire” (PC/Steam版)— 本記事は攻略解説のため最小限のスクリーンショットを引用しています。 ※アセンション20、心臓攻略前提の
将棋「将棋のルールはわかるけど…」という方に、指す将棋の面白さを伝えたくて本を書きました
「将棋のルールは分かるけど、やってみようとするとどう考えればいいのか分からない」そんな風に感じたことはありませんか? 将棋界は近年、「藤井フィーバー」をきっかけに大きな注目を集めるようになりました。「観る将」という言葉も